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台湾から雀斑 Frecklesを迎え、京都で2マン!

2018.06.29

台湾のシティポップバンド、雀斑 Frecklesが日本にやってきます。

8/24(fri)
「BIG ROMANTIC LIVE」
シャムキャッツ SIAMESE CATS × 雀斑 Freckles

時間:18:00open / 18:30start
料金:前売り3000円 / 当日3500円(共にドリンク別)
※ご来場の方に特典ステッカープレゼント!

会場:京都METRO
〒606-8396 京都府京都市左京区 端丸太町下ル下堤町82 恵美須ビル

チケット:
ローソン Lコード:55393
ぴあ Pコード:122-276
e+

http://www.bigromanticrecords.com/single-post/bigromanticlive1808

【雀斑 Freckles】
雀斑 Frecklesは、ボーカル、ギター、キーボード担当の林以樂(benben)と、実の兄弟であるベース担当の偉博(ウェイボー)と、ボーカル、ギター担当の偉安(ウェイアン)、そしてドラム担当の菜圃(ツァイプー)にて2003年に結成された。作詞作曲は主に林以樂が担当している。
2005年に台湾の大きな音楽祭にて審査員賞を受賞したのち1stアルバム[我不懂搖滾樂]を発表。ラジオでのプロモーションのみで噂が噂を呼び、当時のインディーズバンドとしては異例の6000枚以上のセールスを記録する。
そして2008年にEP[外星人的真相]を発表した後、バンドは突如解散を宣言することになる。
その後、ボーカルの林以樂は個人の「skipskipbenben」という名義で創作を続け、数枚のアルバムを制作し、数度の日本ツアーも敢行、国内外に高い評価を得ている。
そして2014年ついに雀斑の再結成を発表し、2017年には10年ぶりとなるセカンドアルバム「Imperfect lover 不完全な恋人」が完成。
台湾シティポップの名盤として国内外で大きな話題となっている。

2003年四個宅宅組成的舒壓音樂團體,2006年《夏季熱蚊子樂》、2007年《我不懂搖滾樂》、2008年外星人的真相、睽違十年首張專輯《不標準情人》2017白色情人節發行 。

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